葛飾区サッカー連盟オフィシャルサイト

葛飾区サッカー連盟のオフィシャルサイトです。
最新情報、試合情報などを配信していきます。

最新情報

2017年12月31日

ご挨拶

葛飾区サッカー連盟は、地域サッカーの普及、育成、発展を通じ、サッカーに携わる人はもちろん、それ以外の方々にも理解を得られますよう「サッカーで地域に活力を!!」をテーマに、また、普及・育成・強化の三本柱を中心に、様々な活動しております。
この度、葛飾区サッカー連盟のホームページをリニューアルいたしました。
重要なお知らせ、活動状況などを中心に、本ホームページを通して様々な情報発信により活動の輪を広げていきたいと思います。
今後とも、皆様のご支援、応援をよろしくお願いいたします。
当ウェブサイトは、葛飾区サッカー連盟の活動をご理解いただくための情報提供を目的としたものです。
事前にプライバシーポリシーをお読みいただき、ご理解したうえで当サイトをご活用ください。本サイトを利用する際は、本条件に同意されたことと致します。
今後も永続的に当サイトが運営出来るよう、何卒サッカーを愛するみなさま方のご理解ご厚情を頂ければ幸いです。
事務手続き並びに業務的なご質問等は、サイト管理者からお答えする事は出来ませんので、各チームの代表者より、各部の部長を通じ、葛飾区サッカー連盟本部までお問い合せ下さい。
また、予告なしに記載内容を変更する事がございますので、予めご了承ください。
掲載内容に関しては、正確を期すよう努めておりますが、即時性等を保証するものではありません。緊急を要する内容は、各自の責任において、確認を行ってください。また、大会運営に関するお問い合わせは、各部の部長、または、大会運営責任者までお問い合わせ下さい。

平成21年10月20日

葛飾区サッカー連盟本部 理事長 松村 龍雄


2017年05月15日

2002FIFAワールドカップ日本代表 鈴木 隆行選手の少年少女サッカー教室が開催されました。

【開催時間】 10時~12時30分

【会  場】 奥戸総合スポーツセンター陸上競技場


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2016年10月15日

かつしかスポーツフェスティバル2016 開催されました。

   日時:10月10日(祝)午後12時30分~16時00分
   会場:新宿みらい多目的広場

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2016年05月09日

エンジョイスポーツ2016年が行われました。前園真聖サッカー教室には1000人以上の子供たちが集まりました。途中、青木区長の挨拶がありました。


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2016年04月27日

和泉武彦都会議員葛飾区サッカー連盟顧問を都議会事務所に訪問、打合せ。

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2016年04月08日

葛飾区サッカー連盟 顧問 いずみ武彦都議が 自民党都議会筆頭副幹事長に就任されました。おめでとうございます!


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2016年4月5日 小菅西フットサル場 落成式が行われました。
葛飾区姉妹都市ソウル市マッポク安全行政局長、生活課長と今後、連盟でフットサル等の選手チームを交流試合に派遣するなどのイベントを企画するなどについて話し合いました。

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2013年05月31日

東京都少年サッカー連盟より「安全対策の徹底について」の案内がありました。

加盟各チーム指導者・保護者の方は十分に注意してください。


都加盟チーム指導者・保護者各位

東京都少年サッカー連盟からの『安全対策の徹底について』のお願いです。
                            2013年5月26日
東京都少年サッカー連盟
加盟チーム代表者各位
                      (公財)東京都サッカー協会
                        東京都少年サッカー連盟
                        委 員 長  高山 清
                              (公印略)
         安全対策の徹底について
拝啓 新緑の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素より東京都少年サッカー連盟の活動に際し多大なるご支援、ご協力を賜り
誠にありがとうございます。
 さて、皆様方もご承知の通り新聞、テレビ等を通じ報道されました都内施設
での“ハンドボール用ゴールが倒れ、練習試合の応援に来ていた小学2年生の
女子が下敷きになる”事故が発生しました。
 加盟チームに於かれましては、指導者、選手、保護者を含めて事故防止に努
めて下さい。
※事故を未然に防ぐため、次の事項の確認を行って下さい。
・会場使用に際しては施設の安全確認を事前に行う。
・指導者は選手に会場使用の注意事項を指導する。
・応援の保護者には、応援のお子さんから目を離さないように指導する。
 
                                 敬具

添付ファイルは
こちらへ



2013年03月19日

葛飾区総合スポーツセンター体育館(奥戸陸上競技場)より、駐車方法に関して、下記のお願いがありました。
利用者は注意事項を順守してください。

以下、本文です。

 日頃は葛飾区総合スポーツセンター体育館をご利用頂き、誠にありがとうございます。施設利用時の駐車マナーについてご案内いたします。
 大会開催時など来館が多くある場合、既存の車室のみでは足りない為、体育館スタッフの誘導の下、スロープ上の共用部分にも駐車頂いておりますが、体育館スタッフの誘導が無い時間帯において、駐車禁止としているスロープ部分に駐車をされるご利用者様が散見されます。スロープ部分は救急車や消防車などの緊急車両が進入する導線となりますので、スロープ部分への駐車は、くれぐれもご遠慮いただきます様、ご理解とご協力の程よろしくお願い申しあげます。

具体的な駐車禁止部分はこちらへ(PDF)


2013年2月5日

『スポーツ指導における暴力根絶に向けて ~文部科学大臣メッセージ~』が発表されました。

以下、本文です。


日本のスポーツの良さは、チームワークであり、自他共栄の心です。どんな時にも切磋琢磨(せっさたくま)し合いながらお互いを尊重して助け合い、励まし合いつつ、共に高め合うのがその姿です。
 しかし、今般、柔道女子日本代表チームをはじめ、スポーツ指導において暴力を行使する事案が明るみに出ました。
 こうしたことはあってはならないことであり、大変遺憾であります。
 私は、今般の事態を日本のスポーツ史上最大の危機と捉えています。選手一人たりとも見捨てることなく、全ての選手がその志を全うすることができる環境をスポーツ界の皆様とともに作ることこそが焦眉の急と考え、国民の皆様、全てのスポーツ関係者・選手に向けてメッセージを送ります。
 そもそもスポーツは、スポーツ基本法にうたわれているとおり、心身の健全な発達、健康及び体力の保持増進、精神の涵養(かんよう)などのために行われるものであり、世界共通の人類の文化であって、暴力とは相いれません。
 オリンピック憲章においても、スポーツにおけるいかなる形の暴力も否定されており、コーチや選手によるフェアプレーと非暴力の精神の尊重が定められています。
 私は、こうした問題が選手の立場に立って速やかに解決できるよう、「スポーツ指導から暴力を一掃する」という基本原則に立ち戻り、スポーツ界を挙げて取り組む必要があると考えます。
 このため、柔道のみならず他の競技種目も含めて実態を調査し、スポーツ指導の名の下に暴力を見過ごしてこなかったか、改めて現実を直視すべきです。
 その上で、スポーツ指導者に対し暴力根絶の指導を徹底するとともに、スポーツ指導者が暴力によるのではなく、コーチング技術やスポーツ医・科学に立脚して後進をしっかり指導できる能力を体得していくために、スポーツ指導者の養成・研修の在り方を改善することが大切だと考えます。
 また、各競技団体に、相談・通報窓口の設置等ガバナンス・コンプライアンスの確立を進めることも求められます。
 さらに、問題が生じたときでも、選手が練習に専念して自己の能力を最大限伸ばす環境を確保できるよう、中立的な第三者が相談を受けることのできる仕組みを整えることが重要です。
 このような様々な仕組みをスポーツ界一丸となって早急に整えることで、《新しい時代にふさわしいスポーツの指導法》が確立されるよう、全力を尽くす所存です。
 こうした改革と併せて、スポーツ指導者一人一人が、その大切な使命と重責を改めて十分自覚し、率先してスポーツにおける暴力の根絶に努めていただきたいと考えます。
 日本人らしい信頼と絆(きずな)で結ばれる真の『強いスポーツ』をつくるために、いかなる形の暴力も許さないという覚悟の下、国民の皆様、スポーツに関わる全ての皆様一人一人の御協力をお願い申し上げます。

  平成25年2月5日

文部科学大臣
下村 博文


ご挨拶
 この度、川本前会長のご勇退を受け平成27年度総会におきまして会長に就任いたしました石川でございます。
葛飾区サッカー連盟は1962年(昭和37年)に設立されました。この伝統ある組織の会長という大役をお引き受けすることになり、改めてその責任の重さを痛感しております。微力ではありますがこの重責を全うするため関係各位の一層のご支援ご協力をお願い申し上げます。
 川本前会長は1979年(昭和54年)にご着任以来35年の長きにわたり本連盟の発展の為に、実に様々なご尽力を続けてこられました。今後は名誉会長として温かいご指導・ご支援をお願い申し上げる次第であります。
 現在、生活の多様化が進みスポーツ人口の減少傾向のなかで生涯スポーツの振興、健康体力作り、運動機能の強化などの要望も多岐に渡っています。一方、行政においてもその財政が厳しくなっている中で事業の見直しが進み公共施設の運営でも改革が求められておりますが、サッカー環境の充実という観点から天然芝・人口芝・照明設備などの整備拡大の促進を関係機関に働きかけ続けていきたいと思います。またサッカーファミリーの底辺拡大を推進し組織体制の強化に努めてまいります。
 やらなければならないことは山ほどありますが、初心を忘れず目的を見失わずサッカーを愛する皆様と手を携えて歩んでいきたいと思います。このことがサッカーを通じて人と人の絆を強め社会に貢献する活動に繋がるものと確信しております。ひきつづき力強いお力添えのほどよろしくお願い申し上げます。

葛飾区サッカー連盟 会長 石川 一郎
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